脇舛先生ご夫妻送別会


わきます先生ご夫妻の送別会に行ってきました。
(あだたらバイブルキャンプ場)
福島県の白河の地で10年以上の間、牧会の働きをしてくださいました。尊いお働きに感謝いたします。
各地の教会の方々が集まり、みんなで、送別会を行うことができました。
一人ひとり、わきます先生ご夫妻から大きな励ましをいただいたことと思います。
関西に戻られるということで、寂しいですが、これからの歩みもお祈りしています。
こうして、教会はユダヤ、ガリラヤ、サマリアの全地にわたり築き上げられて平安を得た。主を恐れ、聖霊に励まされて前進し続け、信者の数が増えていった。
使徒の働き 9章31節
村上先生ご夫妻

村上先生ご夫妻が川越新生バプテスト教会に来てくださいました。
村上夫人がイエス様を信じたあかしとピアノ演奏をしてくださいました。
ピアノ演奏は無茶振りでありながら、心よく引き受けてくださいました。素晴らしい賛美演奏を感謝いたします。
村上先生はヘブル12:2からメッセージしてくださいました。
信仰の創始者であり完成者であるイエスから、目を離さないでいなさい。この方は、ご自分の前に置かれた喜びのために、辱めをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されたのです。
ヘブル人への手紙 12章2節
人生を楽しんでいますか?という問いかけからはじまりました。
先生は体を悪くして、車椅子で過ごしていたとき、路上に咲いている小さなお花をみつけました。
普段、生活しているときは気づかなかったのです。
私たちは普段の忙しさなどにより、視野がだんだんと狭くなっていってしまう時があります。
しかし、まわりには神様が創られた自然のものや、与えてくださった恵みや感謝がたくさんあるのです。
イエス様を見ている時、恵み、喜びに満ち溢れることを教えてくださいました。
集会後にも先生ご夫妻とたくさんお話ができ、交わることができました。
我らのY兄の神学校での様子も聞くことができました。元気で過ごしていることを聞いて、教会メンバーひと安心。
祝福された1日であったことを感謝します。
※
11月28日に村上聡先生が天に召されたことを聞きました。
突然のことでどのようにあらわしたら良いか分かりませんが、村上先生はイエス様のみもとにいて、安らいでいることと思います。
村上先生より、みことばを聞くことができたことを心より感謝し、先生の信仰を受け継いでいくものたちでありたいと思います。
平安がありますように心よりお祈りいたします。
感謝集会


感謝集会
昼食ではみなさんが持ち寄ってくださったものを囲み、おはなししながら、いただきました。
やはり手作りは美味しい。色々なジャンルの食べ物がたくさんありました。食い改めて、食い改めても、まだまだありました。笑
午後集会では、今年にあった感謝なことをみんなで分かち合う時がありました。
それぞれに異なる神様からの恵みを聞くことができました。
主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。
詩篇 118篇1節
一人の姉はオカリナで賛美してくださいました。
オカリナの音色も素晴らしく、心あたたまる時でした。
神様がこの川越新生バプテスト教会をこの1年も導いてくださったことを感謝します。
一人ひとりにたくさんの恵みを与えてくださる神様に感謝して、クリスマスシーズン突入していきたいと思います。
交わり会

単立バプテスト荒川沖教会の交わり会に参加しました。
年に一度の交わり会!
たくさんの教会の方々がひとつの教会に集まり、賛美し、祈り、礼拝する。素晴らしい時間を感謝します。
今年は伊豆先生が聖書からのメッセージをしてくださいました。
天を創造した方、すなわち神、地を形造り、これを仕上げた方、これを堅く立てた方、これを茫漠としたものとして創造せず、住む所として形造った方、まことに、この主が言われる。「わたしは主。ほかにはいない。
イザヤ書 45章18節
年代別に別れて、ゲームをしたり、あかしをしたり、祈り合うことができました。
いつも違う場所にいるクリスチャンがひととき、ともに集まり、励まし合うことができることを感謝します。
それぞれの場所で神様の栄光をあらわすものとしていきましょう。
他にも写真をUPしているのでご覧ください。

