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2024年 8月 感謝

特別集会

岐阜県の養老町にあります、恵みの福音キリスト教会の永田ヨハネ牧師ご家族がきてくださいました。

神様を信じたあかし・神様のために働こうと思ったあかし、特別賛美、聖書からのメッセージをしてくださいました。

人はみな草のよう。その栄えはみな草の花のようだ。草はしおれ、花は散る。
しかし、主のことばは永遠に立つ

この世のものは、終わりがきてしまいますが、
神様のことば(聖書)は、変わらず永遠であるとことを教えてくださいました。

そんな偉大なみことばにふれてきたいですね。

青年会

太田聖書バプテスト教会に青年たちでおじゃましました。

卓球台も用意してくださって、温かく迎えてくださいました。

カードゲームをして、花火をしました。自己紹介カードゲームは盛り上がりましたね〜

温泉にも連れて行ってもらい、教会にも泊まらせていただきました。
夜遅くまでおしゃべりも、、、

次の日からは、キャンプ!!

キャンプ場まで行く間に徳島聖書バプテスト教会の青年も合流して、群馬県の川場村にみんなで行きました。
徳島、、、遠い、、、ご苦労さまです。

川場村は全国の道の駅人気ランキング1位とかなんとか、、、

みんなで昼食を食べて、吹割の滝も見に行き、キャンプ前から濃い1日でした。

サマーキャンプ

今年も開催できたことを感謝です。

今年は6教会合同でした。初参加の教会もあり、新鮮でした。

大人は「イエス様を見続けよう」 子どもは「イエス様が見てくれている」

信仰の創始者であり完成者であるイエスから、目を離さないでいなさい。

というテーマでした。

メッセージでは、ヨハネ先生が聖書から黙想・回顧・実践というポイントで話してくださいました。

黙想

聖書をただ読むのではなく、思いをめぐらして読むことが必要である。そのためには、時間を確保することも必要であるということでした。
忙しい忙しいと言われる世の中で、聖書を読み、思いをめぐらせる時間をいかに作るかが大事ですね。

回顧

自分を顧みる。

神よ私を探り私の心を知ってください。私を調べ私の思い煩いを知ってください。
私のうちに傷のついた道があるかないかを見て私をとこしえの道に導いてください。

ダビデは自分がどのようなものか、今までしてきたことに問題はないかを神様に話しました。
同じように自分のしていること、考えていることが正しいかどうか、聖書を読みながら考えることの大切さを学びました。

実践

みことばを行う人になりなさい。自分を欺いて、ただ聞くだけの者となってはいけません。

聖書を読んで、ただ読んで終わりになりがちですが、読んで黙想し、回顧し、それを行動に起こしていくことが大事であることを学びました。

メッセージの他にも、キャンプファイヤー、花火、BBQ、川遊び、盛りだくさんでした。

朝にはハレルヤタイムがあり、自然の中でマイナスイオンを感じながら、賛美し、祈り合うことができました。

短い3日間でしたが、濃い3日間として、祝福された時であったこと感謝します。


他にも写真をUPしているのでご覧ください。